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6月の雑記帳

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▼6月のお蔵入りインフォグラフィック

しかし日本がGSで敗退してからホントに誰も観なくなったなコパアメリカ

 

▼ついに名波さんが辞任

2011年の4月くらいに家族旅行でグアムに行ったんだけど、偶然にも空港のロビーでパカパカのケータイを弄ってる名波さんに遭遇。話しかけたら最初はそっけなかったものの「浜松から来た」「ジュビロを応援してます」というパワーワードにより声色が変わりめっちゃ話込んでくれた。しかしなぜ1人でグアムに来てたのかはいまだに謎。僕が約10年前に遠州地方に来てからは既にジュビロは暗黒期に入っていて特段高い期待値はなかったけど、本格的にサッカーにハマるきっかけをくれたのはジュビロであり名波さんだった。J1にも戻してくれたし。子供が増えた&当日券が取れないレベルになってからはヤマハスタジアムに通えてないけれど、負けが込んでいても磐田の試合は欠かさずフルマッチで観ている。 あと「GIUBILOMARIO(※GIUBILOはJUBILOのイタリア語表記)」というハンドルネームは何度も辞めようと思ったけど、これはサッカー界においての自分のアイデンティティなので崩さないことにした。これから磐田がどうなるかはさっぱりわからないけれど、地元唯一のJクラブだしチームが存続する限りは引き続き応援していこうと思う。こんなスタンスの奴なんて本気で応援してる層からしたら全然"サポーター"じゃないのかもしれんが。

 

▼車のオートクルーズ機能がすごい

もう丸3年くらい乗ってる愛車のミニバン(クライスラーダッジキャラバンという燃費のクソ悪いアメ車)のハンドル部分に「CRUISE」「ON/OFF」「SET」という謎のボタンがあったものの使い方知らなくて放置してたんだけど、職場のアメリカ人の同僚が色々教えてくれたので早速週末のプチ名古屋遠征(金城埠頭まで)にてテスト。なにこれめっちゃ便利じゃん!アクセルを踏まなくても高速道路で任意で設定した一定の速度をキープして走ってくれるので足が楽になった。が、その分急なカットインへの対応が難しく、また足がフリーになるため緊張感が保たれず居眠り運転も誘発しそうなのでその辺はうまく使い分けねばと思った。ただ次は日本車に乗りたい。うちのアメ車壊れすぎてメンテナンスコストがえらいことになってる。

 

PythonかRかという脳内1人議論

議論するほどのものでもないが、個人的にはサッカーをはじめスポーツは「統計学」というより「探索的データ解析(=Explanatory Data Analysis)」にあたると思っているので、自然言語処理を目的としない限りはPythonよりもRのほうが特に取っ掛かりとしてはよいんじゃない?ただ「塩ラーメンと豚骨ラーメンどっちが好き?それとも味噌?醤油??あと、私のこと好き???」って聞かれてるようなもん(違う)なので、その2つもそうだし他にもC++とかJSとか色々啄んでいるに越したことはない。鯔のつまりどの言語を使うかは重要じゃない。「何を作るか」そして「どう伝えるか」だ。

 

Behanceスマホで延々とみてたらデータ通信量が

Adobeのやってる世界中のデザイナーがおしゃれな作品をアップしてるポートフォリオサイトの「Behance」。サッカーネタも充実していてそっち界隈のクラスタにもオススメしたいのだけど上がってる画像が軒並み容量が馬鹿デカくて毎月無事にパケ死(死語)している。ただネタは尽きないし多くのドキュメントがハイセンス・ハイクオリティなので、感性をより磨きたい方は是非。グラフィカルなデザインほどインプットとアウトプットの反芻作業が必要なものはない。ヒントは至る所に転がっている。僕もそのうちポートフォリオ登録することを目標に頑張ってる。「頑張ってる」という言葉自体は嫌いだけど、頑張ってる…

 

▼NINJA BATMANやっと観れた

去年の今頃の時期に公開されてて、アニメーションを神風動画さんでやってるって聞いてそれだけで観なきゃと思ってたニンジャバットマン。作画だけでもうお腹いっぱいで最高だった。終盤のスーパーロボット対戦シーン?のグダグダ感も良く思えてくる。特にこの「ねぶたで悪党連中を紹介するシーン」とか嫉妬するレベルでカッコ良かったので未視聴の方は是非。

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▼最近は作業BGMがもっぱらCHILLHOP

学生時代にNUJABES周辺のバイナル買うのがかなり流行ってたけど(俺は買わずに友達の持ってたMIXCDを焼いてもらってた)その辺のブームが海外発信で「LO-FI HIPHOP」として再来してるっぽい。ただこういった元ネタありきの音楽は先日のEU著作権改正でYoutubeにアップできなくなるので結構瀬戸際らしい。サンプリングのクリアランスを払えない若者クリエイター達の運命やいかに。

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▼トラップメタルというジャンルとKAMIYADAがよき

また音楽ネタ。新しいカウンターカルチャーというか、どんどん狭い方向へ向かっていくHIPHOPにおけるシャウト系トラップ・ミュージック。KAMIYADAくん自身がアングラすぎて全然パーソナリティ追えないけど多分US出身なのかな?日本だとJIN DOGGとか好きならぜひ聴いて欲しい。でもって興味深いのは彼らが海外において日本のアニメカルチャーで育った世代でお台場のガンダムの下でPV撮影したりしてるところ。クールジャパンみたいな右傾化した感じのムーヴメントあんま好きじゃないけど意図しないところで影響及ぼしてるの面白い。ていうかもう、日本でとかアメリカでとか、アンダーグラウンドとかオーバーグラウンドとかそういう世界じゃなくなってるんでアレですが。

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ニート東京で唐突にピザポテト食べてたのも笑った。

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▼子育て定点観測日記

長女がトランプ(ドナルドのほうじゃないよ)にハマり、もうすぐ4歳になる双子男子もまるで札束を扱うかのように「お金」というゲームで3人でディールしててメキシコギャングさながらの雰囲気でダイニングテーブルで盛り上がってるんだけど、2000円の価値があるジョーカーが出る度に「この場は俺が不利な状況だからそいつをこっちによこせ!」みたいな感じでルールガン無視の謎の取引が始まったりする。当然揉め事になるんだけど、そこに末っ子の2歳児が現れて目の前にある札束の山(トランプ)に全身で突っ込んで手持ちのカードごともみくちゃになり場が流れる(当然ゲームプレイ中の3人も大荒れ)みたいな光景が毎日繰り返されている。俺はそれをみて毎回ニヤニヤしているダメな親である。

 

レッドブルホンダがオーストリアGP勝利

これも子育てネタにちょい噛みするんだけど、我が家はDAZNでサッカーは観ずに男児のリクエストでF1か自転車競技ばっかり観ていて(おかげでだいぶ詳しくなった)、レッドブルが(マテシッツ爺さんの)地元オーストリアで勝利してホンダとしては13年ぶりの優勝らしい。なんかシーズン始まる前はやいのやいの言われてたけど蓋を開ければ今の所ホンダのエンジンは素晴らしいパフォーマンスを発揮し続けている。そしてホンダつながりでミッドウィークの天皇杯2回戦、Honda FCホンダロックはJ1喰いなるか。磐田は名波さん退任後の初戦にどういう陣容で臨むのか?自分もヤマハスタジアムで両チームの勇姿をしかと見届けようと思う。ちなみにうちの男児達はフェラーリが大好き。赤いから。新幹線ならE6系スーパーこまちリュウソウジャーならリュウソウレッド。なんでも小学生になったら赤いランドセルで登下校したいらしい。奇遇にも保育園では赤組だしお前らはカラーギャングかもしくはポン中か何かか。

 

ヤスデとコバエが大量発生

梅雨の時期に入り、安間川と田んぼの近くという水場付近の我が家にはヤスデさんが大量繁殖。ついでにカブトムシの蛹が入ってる虫かごからはコバエさんもわんさか。虫は別に苦手ではないので見つけたら駆除してるけどキリがない。心が折れそう。あとどうでもいいけど今朝保育園でゴキブリを捕まえて園児&先生達の喝采を浴びた。最高。

 

▼最近の若い者は…

とにかく彼らには尊敬の念しかない。マンチェスターシティのトップチームアナリストの募集がかかったら速攻でカバーレター書いてる人もいた。どんどん挑戦して欲しいし業種業態関係なく積極的に外の土俵で戦って欲しい。自分の子供にも「安定した職に就いて欲しい」なんてクソみたいなこと1ミリも思ってないし。その考えが早くデファクトになったらいいなと毎日思ってる。なので常に若者に向けて情報を発信したいし、何かサポートできることがあればいくらでも我々おじさん達を使って欲しい。結婚して子供できて住宅ローンを支払い続けないといけないダメダメなおじさんたちには夢も希望もないからね。

ジュビロ磐田 外国人助っ人列伝(1994-2019)

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昨日、ジェイさん(@RMJ_muga)の「Jリーグ外国籍選手列伝」企画に乗っかってジュビロ磐田の歴代外国人選手を網羅したインフォグラフィックを作成したところ、それを受けて磐田終身名誉サポのツナさん(@hiporon)が過去25年分全員のチラ裏感想を面白おかしくツイートされてたのでこちらにテキストのみぶっこぬいて(ツイート埋め込みだとツリー形式で直前の分も表示されて視認性が悪いので…)アーカイブとして残しておこうと思います。という訳で、以下の文章はPowerd by ツナさんです。

 

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■バウテル(ブラジル) 1993-1994

J昇格後出場機会はなく本田技研に移籍。本田でみてた印象は技術ある、パワーもある、守備しない動かないの攻撃的ミッドフィルダー。オフトに合わなかったのは必然。

 

アンドレ・パウス(オランダ) 1994-1995

デカイ!強い!のオランダ人ディフェンダー。制空権を握って磐田のセンターバックに君臨したがスピードのなさがバレて徐々にフェードアウト。

 

■ジェラルド・ファネンブルク(オランダ) 1994-1996

うちの親父と美容院が一緒だった技巧派ミッドフィルダー。オランダ人。運動量もあったが半月板やったり怪我も多かった。リベロやってるときなかった?

 

サルヴァトーレ・スキラッチ(イタリア) 1994-1997

ワールドカップ得点王。ゴンちゃんと違ってあんまり動かないのになんか点とっちゃう。試合中にズボン脱いで警告もらったことなかった?今プレー見直したら全然違う印象になりそう。

 

ドゥンガ(ブラジル) 1995-1998

とにかく怒鳴ってる。試合中に指導始めちゃう。ワールドカップ掲げてた。プレースキックもうまかった。ドゥンガを嫌いな選手は多そうだが彼のおかげでおうごんきがきたとおもう。(小学生のときの日記に書いてあった)

 

アジウソン(ブラジル) 1997-1999

ドゥンガの次に来たもんだからブラジル代表って日本に来てくれるもんだと思ってた。プレースキック蹴れる。PKがたしかうまかった。後に監督で帰ってきたときは解任されたけどあれは失敗だったと思うの。

 

■マビリア(ブラジル) 1997

アジウソンとともにきたブラジル人フォワード。ポストが強くてシュートまで行けるけどまぁ入らねぇ。バーに当てるのはうまかった。早々に退団してた。

 

■アレッサンドロ(ブラジル) 1997-1998

とにかく脚が早いフォワード。点決めたら前中してた。怪我が多かったのと高原とか清水とかが使われるようになったから確か一年くらいでフェードアウト。

 

■デジマール(ブラジル) 1998

加入と同時に古賀が覚醒したから全然出られなかった右サイドバック。思ったよりもっさりしてた印象。ヴェルディ戦かなんかでラッキーゴール決めてた。

 

■ドミトリー・ラドチェンコ(ロシア) 1999-2000

ロシアのすげーのは体重オーバーだった。ていうかゴンと高原でいいじゃんってことでほとんど出てなかった。友達のあだ名につけたことある。

 

■ロベルト・トーレス(パラグアイ) 1999-2000

パラグアイボランチ。黄金期だったし全然出てなかったはず。印象にない…

 

アルノ・ヴァンズワム(オランダ) 2000-2003

尾崎、ジミー、もっさん、DJコバと全盛期磐田の最大の弱点を埋めに来たオランダ人キーパー。安定してたし首が太かった。点取られる気がしなかったけど監督と喧嘩してやめた。(確か)

 

■アレクサンダー・ジヴコビッチ(セルビア) 2000-2002

強烈な左足のレフティ。実はドリブル得意。名波とトシヤのどっちかと変わって出てきたらすげーいい選手だった。クロスの弾道が低くてどうなってんだ?って思ってた。

 

■グラウ(ブラジル) 2002-2005

ヌルヌルっと動いて点を取るわ、すね当てからなんか出すわ、あれ点取れなかったら蒸れませんか?というくらいエンターテイメント性に溢れたフォワード。前田との相性も良かった。すっかりお太りになられた。

 

■キム・グンチョル(韓国) 2003

韓国高校ナンバーワンだったかの触れ込みだったはず。気づいたらベルマーレにいた。

 

■チャゴ(ブラジル) 2003

高校時代のネタ帳に「チャゴの海岸物語」「七つの海のチャゴ」「赤いちゃんチャゴ」というよくわからないネタ三連発が書いてあったのはこないだ実家で見つけた。

 

■ガヴィオン(ブラジル) 2004

当時の彼女と浜北の図書館でサッカーマガジン読んでたときに出てた。

 

チェ・ヨンス(韓国) 2005

ジェフから強奪したんだけど、結局怪我とかで全然出られず。ジェフにはすまんと思っている。(村井とか茶野とかと一緒にとってたはず)

 

キム・ジンギュ(韓国) 2005-2006

初めて行った埼スタで終了間際にオウン決めてしまって泣いてた。対人も強いし脚も早かったからいけるやん!って思ってたけどいつの間にか移籍してた。

 

■カマラ(セネガル) 2005

我々は本当のカマラを知らない。真実はあなたの胸の中とセネガルにある。

 

ファブリシオ(ブラジル) 2006-2007

ゴリゴリドリブルで運べるしミドルも打てるしカードも貯まる。動く吉野家みたいに便利なイケメンボランチ。彼ともう一人でボランチは安泰だと思っていた時期がありました。ここちょっと名前消えてますね。

 

マルキーニョス・パラナ(ブラジル) 2007

シュートもないしスピードもない。なんで出てるんだか当時よくわかってなかったボランチ。いなくなってからわかることってあるよね。(思い出してはいけない何かを思い出しながら)

 

エンリケ(ブラジル) 2007

駒場で見た。

 

ジウシーニョ(ブラジル) 2008-2011

上背はないけどよく動きよく絡みシュートはそこそこなフォワード。日本に来るたびにチームが変わっても活躍してくれんかなーと思ってた選手。

 

ロドリゴ(ブラジル) 2008-2009

なんか壁みたいなもっさりしてたボランチ。気の利かない福西って呼んでたらしい(当時)。声がめっちゃ低いのとスイスに移籍したことは覚えてる。外国人ボランチへの風当たりきつくない?我が軍。

 

イ・グノ(韓国) 2009-2010

救世主が降格の危機から救ってくれたと思ったら海外行くわ→やっぱ戻るわっておちゃめな印象だったスーパープレイヤー。ところで入団時のこの履歴書みたいなリリース出したの誰だよ。

 

パク・チュホ(韓国) 2010-2011

彼がいれば左サイドバックはほぼ安泰だ!と思ってたら案の定欧州移籍。森に削られたときは多分試合見てて一番キレた。

 

イ・ガンジン(韓国) 2010-2011

白いスパイク履いてた。当時大井健太郎さんのカバーを良くしてたと記憶している。

 

ハン・サンウン(韓国) 2012

ハン様って呼ばれてた。ジュビロラソンでハイタッチしてくれた良い人。プレーは覚えてない。

 

ロドリゴ・ソウト(ブラジル) 2011-2012

加入早々柏戦?でハットトリックかましてたからみんな誤解したけど点取り屋じゃねーぞ。最近フェイスブック更新してくれない。

 

ペク・ソンドン(韓国) 2012-2014

ちょこちょこしたドリブルが得意で切り裂いてた韓国人アタッカー。カリメロみたいな髪型してた。今は韓国二部だったかな。磐田が暗い時代に来てくれてありがとう。

 

チョ・ビョングク(韓国) 2012-2013

ヘディング強かった!けどスピードで割とぶっちぎられてることも多かったな…ディフェンスリーダーなんだけど韓国の戦争映画に出てきそうな風貌だったから最後まで生き残れるかヒヤヒヤしてた。

 

カルリーニョス(ブラジル) 2013

磐田に来たときは短髪になってた。左足の精度はすごいんだけど、あの時期の磐田ではどーーにも使いみちがなかった。いい匂いのするブラジル人。

 

チョン・ウヨン(韓国) 2013

あの時期の磐田ではどうにもry ワンボランチ任された試合で両足タックルで退場したり若さあふれるプレーは随所に見られた。だけどあの時期の磐田ry

 

■ポポ(ブラジル) 2014

降格した年のクリスマスプレゼントリリースで加入発表。シュート練習でゴール裏の案内板凹ますなどさすがのパワー。チームバランスよくなかったから生かせなかったけど…

 

フェルジナンド(ブラジル) 2014

降格した年のクリスマスプレゼントリリースだったはず。ゴリゴリボランチ好きとしては、個人的にもっと使ってくれんのかな。と思ってた。最終節札幌戦では見事なパワープレイを決めるも一年で退団。

 

■チンガ(ブラジル) 2014

夏の補強で加入。うまかった。でも補強ポイントだったのか…って思ってた。適正ポジションもよくわからんまま退団。群馬でオチンチンガとつぶやいた我のツイッターは群馬の呪いにかかってたと今でも信じてる。

 

アダイウトン(ブラジル) 2015-

前田もポポもいなくなったよ!ギュンもだよ!フォワードがいないよ!ってときに加入が決まった選手。現在までの活躍は見ての通り。

 

ジェイ・ボスロイド(イングランド) 2015-2016

キャンプ終盤に胡散臭い代理人から売り込まれたともっぱらの評判だった。とにかくうまいしでかい。守備はしない。でも点は取るしサービス精神も旺盛だし。キーパーの頭の上からヘディング叩き込むとかチートだった。

 

クシシュトフ・カミンスキー(ポーランド) 2015-

ポーランドでは可もなく不可もなくくらいの評価らしいから世界は広い。

 

■アブラアム・パパドプーロス(ギリシャ/オーストラリア) 2016

ギリシャ代表経験のあるディフェンダーをアジア枠で獲得するチートっぷり。生かせなかったのは監督のry 八百長で有罪判決受けてたね。

 

■ファズィル・ムサエフ(ウズベキスタン) 2017-

ウズベキスタンの国旗シェアの6割は磐田だと思います。

 

■ギレルメ(ブラジル) 2018

腕のタトゥーが派手だった。

 

■エレン・アルバイラク(トルコ) 2018-

塩をまく。

 

■ジェルソン・ロドリゲス(ルクセンブルク/ポルトガル/カーボベルデ) 2019-

ポストを蹴るし点も取る。プリズムスタァだったらストリート系。

 

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ちなみに私も「スタッツで見る第1節から第14節までのJ1通信簿」という記事のジュビロ磐田の項にジェルソン・ロドリゲス評を書いておりますのでよろしかったらご一読ください。ロドちゃん最高!最強!